地震による支配。本当にあなたがやるべきこと。

 

こんにちは、
ぐっちです。

今回は、「地震」について

2019年6月18日(火)新潟県・山形県で震度6強の地震が発生しました。

僕は現地におらず、
現状が把握しきれておりませんが、
けが人が多数でたと
聞いています。

まず、これから1週間は余震に注意してください。

 

地震の脅威

 

 

日本に住んでいる以上、
抗えないのが「地震」になります。

地震が起こる理由は、
太洋プレートの下に海洋プレートが滑り込み


ひずみが発生した後、
太洋プレートの戻ろうとする力で揺れが
発生しています。

そして地球には、
このように「プレート」と呼ばれるものが4つ存在します。

「北アメリカプレート」
「ユーラシアプレート」
「太平洋プレート」
「フィリピン海プレート」

この4つのプレートの境界に日本は位置している
ため世界で起きている地震の10分の1は日本で
起きていることになります。

そのため、
日本に住んでいると地震に慣れているため

震度4,5くらいだと「揺れてる~」くらいにしか
思わないのは
日本人の共通認識ではないだろうか?

しかし、このように危機感のないような状態を
いつまでも続けて
いいものかと思う。

僕は、1990年に徳島県に生をうけました。
その時から日本でどれだけの大地震が起きているかというと

1993年 釧路沖地震 M7.5

1993年 北海道南西沖地震 M7.8

1994年 北海道東方沖地震 M8.2

1994年 三陸はるか沖地震 M7.6

1995年 阪神淡路大震災 M7.3
→ 僕はこの地震で死んだかと思いました。

2000年 鳥取県西部地震 M7.3

2003年 宮城県沖地震 M7.1

2003年 十勝沖地震 M8.0

2004年 新潟県中越地震 M6.8

2005年 福岡西方沖地震 M7.0

2005年 宮城県沖地震 M7.2

2007年 能登半島地震 M6.9

2007年 新潟県中越沖地震 M6.8

2008年 岩手宮城内陸地震 M7.2

2011年 東日本大震災 M9.0

2011年 宮城県沖地震 M7.1

2011年 福島県浜通り地震 M7.0

2016年 熊本地震 M7.3

2019年 新潟・山形地震 M6.8

M6以上の大地震だけで30年間で約20回起きてます。

これをどう捉えるかはあなた次第だと思いますが
僕は、「日本に住んでいる限り、地震から逃れられない。
本当に僕たちにできることはないのか」

と考えました。

だいたいの人は
「ジェイアラート怖い。びっくりするからやめて」
「あれ地震雲じゃないか?大地震くるんじゃない?」
「避難道具は揃えたし、水も確保したから大丈夫」

とネガティブなことばかりを言っている。

避難道具に関しては、備える必要があるが
そもそも、恐怖心があるから備えるわけですよね?

ここではっきり言いますが

”人は恐怖するだけ、全く前向きな行動をしません。”

どういうことかというと

地震が来て、
津波の被害で大切な家族を失う可能性がある

って考えたことがありますか?

僕は、常に考えています。

それは、南海トラフの恐怖があるからです。

恐らく、徳島県、高知県は南海トラフが来たら海に沈むでしょう。

それは僕の家族がそこで命を落とす可能性が高いことに繋がります。

僕は今、埼玉県に住んでいますが
埼玉県に引っ越した理由の一つに
津波が怖いからというのがあります。

南海トラフがきたとき、家族の近くにいないと
不安な気持ちも
少なからずあります。

しかし、近くにいたからと言ってできることはとても少ないです。

僕は、自分が非力なことを知っています。

だからこそ、遠くから支えるために今行動し続けています。

 

遠くから地元を支えるたくさんの方々

 

 

ここでは、遠くから地元を支える方々についてご紹介したいと思う。

ここ最近の出来事も含めつらつらと書いていこうと
思うので
気軽に読み進めてもらいたい。

まず、
サンドウィッチマンというお笑い芸人について

サンドウィッチマンというお笑い芸人をご存知だろうか?

彼らは、宮城県出身で東日本大震災があったとき
地元で
レギュラー番組の収録をしていた。

そして、地震の脅威に見舞われた。

地震直後、気仙沼に押し寄せた非現実的な光景を
目の当たりにし
夜には気仙沼は火の海になっていた
と話している。

地震翌日、サンドウィッチマンのお二人はこう語っている。

「僕らはどうすることもできない」
「見ていることしかできなくて」

僕は、このコメントについてお二人の憤りと悲しみを感じた。

だからこそ、彼らは

”笑いを届ける”以上に「募金しかない」という想い”

を胸に、覚悟を決めて何度も地元で
お笑いイベントを
開き、
暗く沈んでいる人達を励まし、
募金活動を行い続けた。

僕はサンドウィッチマンのドキュメンタリー番組を
見ていて
素直に凄いなと思った。

それは、
誰もやっていなこと、
誰もやりたがらないことを

先人を切ってやっているからだ。

彼らも相当頭を抱えていたと思う。

大好きな地元が悲惨な状況に陥っていて胸を痛めて
いないわけがない。

それでも、彼らは前に進んだ。

僕は、このドキュメンタリー番組を見ていて
本当にこれってサンドウィッチマンだから
できたこと
なのかを考えた。

そして、「別にできないことはない」と結論づいた。

それはなぜか?

サンドウィッチマンのようにお笑いを届けること
はできないかもしれない。

でも、違う形で地元を支えることってできると
思ったのだ。

徳島県を賑わしている代表的な人で
ユーフォーテーブルというアニメーション会社の近藤光社長がいる。

彼は、20代半ばに東京池袋でufotableを設立した。
当時は、北池袋の古いマンションで活動しており
今では、アニメ業界で知らない人はいないレベルの大企業となっている。

近藤社長は、年に2回、徳島県を盛り上げるための
「マチアソビ」というイベントを開催している。

それは、アニメのイベントだけではない
市民参加型の交流イベントで

マラソンやったり、
釣り堀やったり、
川下りをやったりして

徳島県に元気を与えてくれている。

マチアソビの知名度は瞬く間に広がり、
今では全国からお客さんが

きてくれて、ホテルは超満員。

現在は阿波踊りに連なる知名度にまでなっている。

 

 

あなたとあなたの大切な人を守るために

 

 

ここでは実際にあなたとあなたの大切な人を
守るためにできることを
お話ししていく。

それは、「仕組み作り」である。

「はっ???」

って感じだと思うので説明していく。

サンドウィッチマンのお二人が話していたが
地震直後に必要なのは「圧倒的な義援金」である。

義援金って皆で少しづつ集めるものであるが
結局何をやるのにも「お金」って必要になります。

あなたは、手元に1億あったら
地元復旧に100万~1千万は
寄付しますよね?

つまり、大切な人を守るためには「お金」は必須になるんです。

「お金」があれば、「病気、けがを治せます」
「お金」があれば、「家を失っても立て直せます」
「お金」があれば、「誰もよりも先に避難ができます」

結局、お金がないと何もできないんです。

そして、お金の話をすると
「胡散臭い、怪しい、セールスだ」

みたいなことを考える人がいるのも事実。

それを分かっていてあえて言います。

「お金」がないと「誰も」救えません。

救いたいなら、お金を稼ぐ必要があります。
それも、圧倒的なお金です。

ここまで読んで、興味がない人はそのままブログを
閉じてください。

僕は、「本気で覚悟を持って行動する人」
にしか「仕組み」の魅力を語る気はないです。

 

 

では、その「圧倒的なお金」と「仕組み」に
どんな因果関係が
あるのかを説明していきます。

そもそも「お金」って労働でしか稼げないと
思っていませんか?

まずその固定概念を捨ててください。

「お金」を稼ぐというのは
「価値提供」することになります。

あなたは、「労働」することによって会社に価値を
提供して
その代価としてお金を稼いでいるに過ぎません。

だからこそ、
「価値提供」さえできればお金は稼げるんです。

そして、「価値提供」って特別な人だからできる
のかと言われると
そうではないんです。

特別な才能も資格も必要としません。

その「価値提供」をする上で「仕組み」は必須条件になります。

「仕組み化」をする上で超重要なのが
DRM(ダイレクトレスポンスマーケティング)
という
集客→教育→販売のプロセスを作り上げる
ことになります。

このプロセスに則り、
ビジネスを行えばあなた個人でも

お金を稼げるようになります。

詳しい説明はYouTubeで無料で配信して
おりますので
そちらをご確認ください。

 

そして「仕組み化」の魅力は
「何もしなくても、自動で稼ぎ続けられる
不労収入を作ることができる」

ということです。

それは、「地震」で会社がなくなって稼ぎが
なくなる心配がないことを
意味します。

僕は今、YouTube、ブログ、Twitterでお客さんを
集めておりますが
そのどれもがどこに
メインサーバーがあるかもわからない

むちゃくちゃ安全なセキュリティー状態でお金を稼いでいます。

だからこそ、
地震が起きて会社が無くなってお金が稼げなくなる

心配がないのです。

そして、
会社に行かないからいつでも被災地に行けるし

会社に行かないからどこでも仕事ができるし
会社にいかないから大切な人を連れて海外に避難することもできます。

これって魅力的に思いませんか?

そして、「仕組み」作りで稼ぎ続けられる理由は
「資産」作りをしている
からになります。

あなたは「労働」していてお金を必要としない
「資産」ってありますか?

正直ないですよね?

僕は、4年間営業マンとして仕事をしていたから
分かりますが
せっかく働いているのに

会社を辞めたり、
倒産すると
全て無になると気づきました。

これはとても危ない状態です。

どんなに威張ってても会社がないと、ただの「人」なんですね。

そして僕には今、資産が大量にあります。

それは、YouTube、ブログ、Twitterで資産を作っているからです。

そんな話も含め、
無料でメルマガを配信しておりますので

興味がある方は登録してください。

 

 

最後に

 

 

ここまで読んでいただいた方は、
本気で自分を変えたいと思っている方
だと思います。

「でも、実際にどうすればいいか分からない」

これがあるから何もしないんですよね。

僕も、知らないから行動できていませんでした。

そして、
行動するためには「知識」「経験」
必要とすることを知りました。

あなたは、
九九を言えますよね?
自転車に乗れますよね?
仕事をしていますよね?

思い返してほしいのですが、
そのどれもが元々できなかったこと

だと思います。

しかし、「どうやったらいいのか?」という知識と
「反復する」経験をしたから今当たり前のようにできると思います。

月収100万円稼げる知識があったら今、辛い労働なんてしますか?

僕はしません。

労働なんてしたくありません。

辛いし
ストレス貯まるし
将来の不安は消えないし

労働していていいことって「忍耐力」がつくことくらいです。

でも、「忍耐力」がほしくて労働をしているわけではないですよね?

欲しいのは「お金」と「保証された生活」だと思います。

しかし、「保証された生活」って本当にあるんでしょうか?

保証しているのは会社であってあなたではありません。

大企業にいてもリストラされることなんてザラにあります。

一部の人だと

給料が下がったり、
ボーナスがもらえなかったり、
退職金が出なかったり

するでしょう。

そんなものに「保証」なんてないんです。

「保証された生活」とか「安定した収入」って
与えられるものではないです。


自分で獲得するものです。

だからこそ、行動している人が多数存在します。

僕の師匠は、22歳にして月収50万~60万稼いでいます。
いい時は、月収200万くらい稼いでいます。

そして、師匠のさらに師匠は年収数億稼いでいます。

本当の安定した収入とか保証された生活って
こういうことを
言います。

決して与えられるものではありません。
自分でつかみ取るものです。

だからこそ、あなたの本気の覚悟をためさせてください。

「現状に満足してただのうのうと生きて、死ぬ前に後悔するか」
「現状を変えようと思って、死ぬ前にいい人生だったと思うか」

後者になりたいのなら、「知識」と「経験」を積みましょう。

 

電子書籍を無料でどうぞ

 

僕は、29歳になってからネットビジネスを始めて
今では、個人で月収20万の仕組みを作って稼いでいます。

才能もないし、
親には「あんたなんか産まれなきゃよかった」と
言われて育ちました。

有名私立を卒業したのに
手取り12万で働かさせられ、鬱病に
自殺寸前まで追い込まれたこともあります。

そういった状況からネットビジネスに出会い
労働以外の時間で真剣に取り組んだところ
今まで知らなかったことやできなかったことに
挑戦することができるようになりました。

ビジネスを学ぶ過程で
仕組み化についてや
思考を鍛える方法
生産性を上げる方法や
メディアを連動させて自動化する方法
価値の生み出し方

etc…

を身に付けることができました。

学校では絶対に教えてくれなかった大切なことを
ビジネスを学ぶ過程で知ることができ、

そういった人が一人でも多く増えたら
希少価値のある人が増えて
サービスや価値が生まれて
世の中がどんどん良くなっていくのでは?

と思ったんです。

こういった経緯から
僕がゼロからどうやって今の状態に
なることができたのか?

そのことについてまとめた
サクセスストーリーを1冊の電子書籍にまとめました。

「ビジネスを学ぶ上での最初の教科書」
として活用してもらえたら嬉しいです。

内容は100ページくらいありますが
15分くらいで読めるように
読みやすくしています。

電子書籍「チョコスティックパンの男が教える退職願の描き方」を読んでみる

メールアドレスを入力したら読めます。

ここまで読んでくださりありがとうございます。

もし今回の記事が役にたったら
あなたのSNSでシェアしていただけると
嬉しいです。
(この下のボタンから簡単にシェアできます。)

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ABOUTこの記事をかいた人

社畜営業マンから、2018年に自由を追い求め退職。 「過剰なストレスにより鬱病」で対人恐怖症になり 「頑張るのではなく楽しく生きていく」と心に誓った。 ”自分にあったライフスタイルでのお金の稼ぎ方を紹介”   【趣味】カラオケ、旅行、アニメ、声優、ライブ鑑賞、お笑い、YouTube、ラーメン巡り、競馬