【声優】水瀬いのりさんのライブツアー武道館公演に行った感想。声優さんをまじでコンサルしてみせる。

 

こんにちは
ぐっちです。

2019年6月28日、29日と
声優水瀬いのりさんのライブに参加してきました。

今回は水瀬いのりさんのライブに参加して
感じたこと、考えたことをまとめました。

で、先にお話ししておきますが
このブログ記事ではセットリストの話や
声優のオタク目線での感想はいっさい
書きませんので、
予め、ご了承願います。

 

あらすじ

 

 

水瀬いのりさんについて知らない方も
いらっしゃるかと思うので
先に水瀬いのりさんについて
触れていこうかと思います。

水瀬いのりさんは、声優界を代表する
24歳の女性です。(2019年6月29日現在)

 

 

その圧倒的にかわいい美貌と
卓越された豊富な種類の声色で

ファンを魅了し、現状に満足することなく
ただひたむきに
高みを目指しています。

声優業で有名な作品としては、

「ご注文はうさぎですか?」 香風智乃

「Re:セロから始める異世界生活」 レム

「心が叫びたがってるんだ。」 成瀬順

「ダンジョンに出会いを求めるのは
間違っているだろうか」 ヘスティア

「キラキラ☆プリキュアアラモード」
キラ星シエル

この5作品になってくるのかなと思う。

他にもたくさんキャラクターの声を当ててるので
気になった方は調べてもらえると助かります。

で、アニメの声優だけではなく
彼女はCM出演もしている。

あなたは、
「キリンレモン」という炭酸飲料水を
ご存知だろうか?

彼女は、2018年にキリンレモンのCMに
「まっすぐに、トウメイに。」という曲を
ひっさげて出演している。

このCMの反響でキリンレモンは
3ヵ月(4月~6月)間で対前年比266%の
売り上げをたたき出している。

参考までにYouTubeで見つけた動画を載せておきます。

 

 

また、食品部門より大塚製薬株式会社の
大豆バー
「ソイジョイ」という商品を
ご存知だろうか?

Web CMでの出演にはなるが
彼女がCM出演したことによりソイジョイもまた
水瀬いのりさんのCM起用により売り上げを
増加させている。

ちなみにこちらもYouTubeで動画を見つけたので
参考に載せておきます。

 

 

他にも彼女の活躍の場は広く
ライブに出演したり
映画の日本語吹き替えをしていたり
一昔前は女優業をしていたりと

上げだしたらキリがないくらい
引っ張りだこの人気声優さんです。

で、今回そんな彼女のライブに参加して
きたわけだが

彼女は、歌がむちゃくちゃうまい。

声優業界でも指折りの
圧倒的な歌唱力を誇ります。

そんな彼女はキングレコードで歌手デビューし
キングレコードの次世代を担う3人のうちの1人
として注目を集めている。

ここまで、書きなぐる感じになり
読みづらいところもあるかと思うが
「とにかくすごい声優さん」
だとご理解いただけたかと思います。

そんな彼女が今回、
新しく販売されたアルバム「Catch the Rainbow!」
をひっさげてライブを開催したため
僕も参加することにしました。

ちなみに、「Catch the Rainbow!」が気になる方は
画像にAmazonのリンクを貼りましたので、
リンクからとんでみてくださいね。

 

 

では、ここからライブの感想に入ります。

 

感想

 

 

まず、武道館に着いた瞬間に目に入った写真を上げていきます。

 


 

これだけで、テンションは最高潮に達しました。

声優のオタクになって10年になりますが
武道館で開催されるライブに初めて参加したため
より高揚感は高まりました。

で、ライブが終わってみての感想だが
「素直に楽しかった。」
本当にこれにつきます。

今回1人で参加しましたが
1人で参加したライブとか
本当に10年ぶりぐらいになるかと思う。

ライブに参加するときはほとんど友人と
参加していましたし、1人で参加するのは
少し寂しさもあって避けてました。

じゃあ今回なぜ1人で参加したかと言われると
「単純に、1人で参加したかったから」です。

水瀬いのりさんは年に1度ツアーという形で
ライブをしてきましたが
そのうちの2回参加してみて
「1人で参加して、純粋にライブを楽しみたい」
と思ったので、1人で参加しました。

決して友達がいないわけではないです(笑)

で、話がかなり逸れてしまいましたが
ライブ中、水瀬さんの声が表情が身体の動き
全てで感情を表現していて、
その感情が歌詞の1文字1文字に命を与えて
メロディーとして、すぅーっと耳から
目から吸収されている感覚がして
心地よかったです。

僕はこれまで声優さんのライブに何度も参加して
きましたが、水瀬さんのライブは間違いなく
過去に参加してきた声優さんのライブの
トップ3位に入ります。

で、そうやって声優さんのライブに
参加するたびに

遠い存在
手の届かない場所にいる
頑張ってる姿に感動する

こんな感覚で参加してきました。

しかし、今回は全く違う感覚が湧いてきました。

それは、
「全然、遠い場所にいるわけではない」
でした。

こんな感覚になったのは初めてで
正直自分でも不思議だったんですが

でもこれってビジネスをやり始めて
マインドが鍛錬されたからなんだと気づきました。

まじで今まで遠い存在で憧れの存在、
絶対に手が届かない存在だと思っていた人が
ただの人に見えました。

勘違いしてほしくないのが
別に水瀬さんの存在を
批判したい訳ではありません。

彼女が目の前で歌って踊ってるのは結果論だと
いうことです。

彼女はもともとどこにでもいたただの女の子で
考えて行動して失敗して改善して行動して
を繰り返して、辞めずに諦めずにやり続けて
きたからステージに立ってるに過ぎないと思ったんです。

なぜなら目の前に彼女がいるわけで
別に空想上の存在ではないです。

で、やることをやり続けて人一倍努力して
きたから今の彼女がいます。

彼女はデビュー当初ずっと陰でオタクから
不細工だと言われ続けていました。

でも彼女は変わりました。

今の彼女を不細工なんていうオタクは
いません。

これも努力以外のなにものでもないでしょ。

今の声優業界は顔ありきの商売になっています。

だから可愛くなる努力をされたんだと
僕は思っています。

「顔が可愛い可愛くないの前に
オーディションに受からないだろ」
って声が聞こえてきそうなので
そのあたりに触れますが

デビューする前にオーディションだったり
で受からない人がたくさんいて狭き門
なことは僕も知っています。

でもそれって
「だから無理なんですか?」

違います。

本気で覚悟してなろうとしてる人間は
「なれないとか、無理」って選択しがありません。

「なる、なれる」しか選択肢が
存在していません。

どんなにいい結果がでなくても自分を信じて
「なるんだ、なれるんだ」って気持ちを継続的に
持ち続けて行動することが大切です。

泥水をすすっても、恥ずかしい思いをしても
それは変わりません。

これは、水瀬さん自身がインタビューで

「頑張ることを止めなければ、
前進できるかもしれない。」


「好きな気持ちに正直に、
頑張ることを止めないことが大切」

って語っています。

大切なのはまじでこのマインドです。

「やり続けて、ダメだったら」とか
「やって結果を残せなかったら」とか

人は考えますけど、
そんな未来の話だれにも予知できません。

やりたいと思ったことには
やるしかないんです。

「でも、運の要素もあるじゃん?」って?

声優さんのお仕事が縁あり気で今の立ち位置まで
上り詰めたと言われると完全に否定はできません。

ただ、運って待ってたらくるものじゃありません。

結構これを勘違いしている方がいますが
「運が良かったら、そのあと運が悪くなる」
みたいな。

そんなことはないです。

運って行動の結果に過ぎません。

行動を変えればいくらでも運は掴めます。
チャンスはつかみ取りにいくものです。

そのチャンスだったり運を掴んだのは
水瀬さんの実力だし、努力し続けてきた証
だと僕は思っています。

だから僕は
そうやって努力し続けてきた
水瀬いのりさんを本気で尊敬しているし
憧れの存在になります。
ずっと応援し続けたいという気持ちもあります。

でも、それで終わる気はありません。

僕は彼女とは違う道筋で彼女の元に
絶対辿り着いてみせます。

 

水瀬いのりのマネタイズについて

 

・チラシによるマネタイズ

武道館の椅子に着席した際、椅子の上にチラシが置かれていました。
チラシは計4枚あり、
①animelo mix の会場限定チラシ(あなただけに贈る 水瀬いのりボイス)抽選プレゼント
➁MUSIC ON! TV で日本武道館のファイナル公演を独占初放送 チラシ
③水瀬いのり MUSIC CLIP BOX チラシ(過去に販売した曲目のMUSIC CLIP集の販売)
④水瀬いのり オフィシャルファンクラブ いのりまちの会員募集チラシ
と、水瀬いのりさんの活躍の場をPRしていました。

もちろん知っている人がほとんど
であったかもしれませんが
知らない方がいることを考慮して、
宣伝をしていました。

 

・出演作品の紹介

2019年6月14日(金)公開
劇場版「誰ガ為のアルケミスト」
出演(声)カスミ

2019年6月15日(土)公開
劇場版「青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない」
出演(声) 牧野原翔子

2019年6月28日(金)公開
映画「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」
役名 ベティ(日本語吹き替え)

ライブのMC中に自分が現在出演している作品の紹介をしていました。

地上波放送のテレビと違い、
映画はそれなりに高いお金を払わないと
見れないため見てもらうことで収益の
獲得を狙っていました。

しかし、供用することもなくさらっと
紹介しているところが好印象

ファンも
「知らなかった。見に行かないと」
と思ったはずです。

 

・ライブグッズの紹介

会場ではライブグッズが販売されており、
開演前には売り切れも続出していましたが
MC中に「皆、素敵なタオルを持っていますね。」と
自身の商品について触れていました。

オタクは単純なので、
そういわれたらタオルを掲げるしかなく
商品販促を自然に手伝わせているところ
に僕は着目しました。

余談ですが、
違うアーティストのタオルを掲げている
アホもいましたが、

それも
「他のアーティストの方のタオルを
掲げてる人もいますね。」って

ちゃんと拾っておりファンからの印象は
右肩上がり間違いなしでしょう。

ライブグッズの紹介とファンの承認欲求を
同時に満たしていて
流石といわざる
負えませんでした。

 

感情的価値の重要性

 

水瀬いのりさんはダンスが苦手です。
ただ、苦手だからとそのままにするわけではなく
「苦手だけど頑張って一人で鏡の前でアディダスの
Tシャツを着て何度も繰り返し練習しました。」
コンプレックスも魅力に変える発言をしていました。

これも会場内で知っている人がほとんどかも
しれませんが、知らない方に向けて話しており、
同時に古くからのファンにも
「ちゃんと成長してますよ」と
語っているようにみて取れました。

また、MC中に

「武道館でライブができるなんて思っていなかった。」

「今でも本当に武道館でライブしていることが
ふわふわしていてちゃんと理解できていない。」

「そもそも声優を志して頑張ってきただけで
ステージに立って歌ってることが不思議で仕方ない」

「元々、学校でも隅の方にいた人間で、
人前に立つのも中心になって周りを引っ張って
いくのも柄じゃないと今でも思っている」

「でも、スタッフさん、バンドメンバー、
ファンの方が私をここに連れてきてくれました。
本当にありがとうございました。」

と語っていました。

これで感動しないやつは人間じゃない
でしょってくらい
言葉をしっかり
選びながら感情を伝えいました。

「ほとんどの方が、彼女にもっと上のステージに押し上げたい」
と思ったはずです。

これについて、
むちゃくちゃ学ぶことが多かったです。

僕ももっと感情を揺さぶれる話を
していかなくてはな
と反省しました。

最後に自分で初めて作詞に挑戦した話をされていました。

ラジオや他メディアで何度も話してきたことですが
ライブ会場でも改めて話しをされていましたね。

「作詞を書く時、部屋の中をずっと歩き回りながら
ファンに届けたい言葉をメモ帳にできる限り書きだした。
それは、自分の言葉だったり、聞いた言葉だったり
本で得た言葉だったり、気持ちと言葉の意味が
合ってるものをどんどん取って作りこんでいった。」

「でも、1番の歌詞で終わちゃって、
私のファンに対しての感謝の気持ちは
この程度なのかと反省してもっと言葉を
足しこんで歌詞が出来上がりました。」

と話されていましたね。

憧れの存在なのに自分でもやったことが
ある
行動の中
(部屋の中をうろうろしながら考えた)

で歌詞を考えていたということで
「近い存在」と錯覚させる。

素晴らしい言葉選びだと思いましたね。

やはり、想像できないことを話しても
ファンの方はイメージできませんからね。

もっと深堀すると特殊なことをやってるはずですが
イメージしやすい箇所の話にとどめていました。

また、真面目な話の中でおちゃめな一面を
話していて、ファンに飽きさせない話しの
流れを作っていましたね。

言葉って一度聞いた話だと前後の脈略さえ
思い出せたら、内容を思い出すことができます。

例えば
「来月、サッカーしようぜ」って話を
友人としていたとします。

翌月になり、友人から
「そういや先月言ってた話だけどさ」って
いうと
「あーサッカーの話な」
ってなります。

忘れていても、
脈略さえ覚えていれば思い出すように
脳ができてるんですね。

で、思い出すことでその記憶は脳に深く刻みこみます。

今回の水瀬さんのおちゃめな話
(私のファンに対しての気持ち)の下りは、
そのことを覚えていることで真面目
に話して
いた内容まで思い出すよう
に考えて話されているように
思えました。

 

新規ファンの存在

 

水瀬さんは、本当に人気声優です。
リピーターもしっかりついてます。

なので、新規ファンを獲得しなくても
全然収入が落ちることってないんです。

でも、新規ファンを大切にされている
姿勢は
見習わないとなと思いました。

「今日、初めてライブに来た人ー」と
声を掛けてる姿は、

「新しいファンの方大歓迎だよ。
次回もぜひ来てくださいね」
って語っており、

「本当に優しい子だなぁ」と
改めて実感しました。

ちなみに水瀬さんはこれまで数多くの実績を
重ねてきました。

でも、その実績って数字が高いから新規の
ファンがライブに参加したわけではありません。

数字の実績とは、ビジネスでいうところの
月収100万稼いでいますとか
月収300万稼いでいますとか
月収1000万稼いでますとか
って話になります。

単純に長く仕事を続けてきた中でたくさん質の高い
コンテンツを世の中に提供していて
その中で水瀬いのりさんの存在を知って
行ってみたいと思ったから来ているのではないでしょうか?

繰り返しになりますが
単に数字の実績があって人気声優だから
行きたいわけではないと思います。
水瀬いのりさんのライブだから行きたいと
思ったはずです。

で、水瀬さんのライブだから行きたいと思ったのは
水瀬さんが今まで継続的に頑張ってきたからです。

大切なのは、継続してやり続けることだと
改めて実感しました。

やり続けさえすれば、どこかのタイミングで
ファンが増えます。

なので、
何かを始めようとか挑戦したいと
思っている方はやると決めたら
絶対辞めてはいけません。

 

ライブ演出における仕組みの構成

 

・ファンを飽きさせないための仕組み
水瀬さんのライブを通して、
ファンを飽きさせない仕組みを
たくさん施していることに着目しました。

ライブ中衣装の早替えがありその間水瀬さんは
ステージ裏にはけることになります。

でもそこで何もしなかったらファンの熱が冷めて
しまうため、熱を維持する必要がある。

そこで今回のライブでファンを飽きさせないために
水瀬さんがやっていたことは
①バンドメンバーの紹介を録音した音声に合わせて行う。
➁企画映像を流してファンを楽しませるというものでした。

これによりファンの熱を冷ますことなく
一定の水準に留めることができたのではないでしょうか。

 

・演出による仕組み
終盤曲ではステージを天井近くまで伸ばすことで
1階席のファンや2階席のファンとの物理的な
距離を縮めるファンサービスをしていました。

僕はアリーナ席で見ていたんですが、
真上に水瀬さんがいて腕をずっと
上に振っていたので疲れちゃいました(笑)

また、舞台照明の使い分けやステージのセット替え
弦楽器隊の突然の出演など

ファンを楽しませる要素がたくさんあり
本当に水瀬いのりさんの物語を
飽きることなく堪能することができました。

 

ファンの期待をいい意味で裏切り続ける

 

情報発信者の絶対的な条件として
お客様の想像を超えていく必要があります。

それは水瀬さんのように声優活動している方も
そうですし、僕が行っている情報発信も全く同じです。

また見たい、また聞きたい、また来たいって思って
もらうためにはいい意味でファンの期待裏切り
続ける必要があります。

で、そのためにはファンの想像を超えていくために
より一層勉強して実践、挑戦をして成長していく
必要があります。

この時、現状維持って考えが一番ダメです。
この思考を持つとファンは飽きるしどんなに
その人が好きでも離れていきます。

なので、今回のライブを通して
水瀬さんに負けないように努力して
いかなくては
いけないと思いました。

 

最後に

 

ビジネス視点での感想にはなりましたが
ここまで読んでくださってありがとうございます。

ライブのレビューというものが初めてで
どのようにブログ記事を構成していくか
悩みましたが、でてきた言葉を素直に紡ぎました。

なので、口語体になったり
読みづらい箇所もあったかと
思います。

これからも僕自身の視点で水瀬さん含む
声優さんを分析していきたいと考えて
おりますので、興味がある方は
また是非読んでくださいね。

最後になりましたが、
僕には叶えたい100個の野望があります。
興味がある方はこちらから

その野望の中に
①水瀬いのりさんにイベント以外で会う
➁声優育成事務所のコンサルティングをする
③声優さんのマーケティングをする
というものがあります。

これは、単純にやりたくて書いただけではないです。

本気でやるつもりで書いてます。

で、どうやったらそれが叶うかの
明確な道筋も見えつつあります。

できると思ったから本気で書いてますし
無理とか、できないって気持ちはさらさらないです。

この記事を通して
声優育成事務所のコンサルや
声優さんのマーケティングという
夢の第一歩が踏み出せました。

なので、
自身のブログにはなりますが
このブログ記事を書かせてもらえた
水瀬いのりさんを初め、
水瀬さんを支えるスタッフの皆様に
感謝を伝えさせてください。

本当にありがとうございます。

これからも応援しています。

 

 

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ABOUTこの記事をかいた人

社畜営業マンから、2018年に自由を追い求め退職。 「過剰なストレスにより鬱病」で対人恐怖症になり 「頑張るのではなく楽しく生きていく」と心に誓った。 ”自分にあったライフスタイルでのお金の稼ぎ方を紹介”   【趣味】カラオケ、旅行、アニメ、声優、ライブ鑑賞、お笑い、YouTube、ラーメン巡り、競馬